今更になって昔の仲間の楽しい夢を見る

どうしてだろうか 鮮明に覚えている そしてそんなに仲は良くなかったのだが
夢の中ではハイタッチなんてしてはしゃいでいるではないか
非常に楽しい時を送っていた気がしてならない自分がいる
その反面悲しい記憶が残っているなぜだろうか、自分は死んでいたのでしょうか?
これは共通の出来事なのでしょうか?それとも自分だけなのか?不確かですね
確かめれる時があるとすればまた逢う日ですね なぜこんなに楽しかったのに
こうしたのだろうか これが過去の記憶なのならなぜそうしたのだろう
きっと悲しい記憶のせいだろうとわかっているのに問いたくなる自分
本当に未来にいた気がするよ 本当にね なぜばらばらになったのか
それが仲間が死んで悲しい思いをするかららしいのだがなぜこうしてしまったんだ?
シナリオ通りだとでもいうのかと聞きたくなる自分である
なにか間違えた気がするのはなぜだろうか?記憶ではもう自分は死んでいないが
楽しい時を送っていたらしい。非常にいいではないかと自分は思うのだが仲間はそうではなかったのだろうね
言わされていたのか、はたまた操られていたのか今では不確かであるがすごく貴重な体験をしたであろう
次は楽しくできるだろうか。なにかにとらわれずに自分はわかっていたから避けていたのかもしれない
なにか大切なことを忘れている気がするのだが自分だけだろうか?それにしても不思議で仕方ない
会って仲良くできたときそれが本当にあった出来事と認めれるだろうことは確信している自分がいる
なぜ過去そんなに仲が良かったのだろうか?不思議で仕方がないのである
これは過去なのかそれも問題の一つであるだろうがいや2度目の人生なのかもしれないとも思う
自分はなぜか初めての気分ではないのでそうなのかもしれないがなぜ周りは覚えてない?
それがわからない今では確かめようもないことなのだが気になる自分がしょうがない
今それを教えるように出来事で教えてられているので不思議で仕方がないどうしてだろう?
今生きていることが重要なのかもしれないと考える自分がいる


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